認識期(フィーリングカップル5vs5)

認識期(フィーリングカップル5vs5)

認識期
フィーリングカップル5vs5
昭和48年、テレビ番組プロポーズ大作戦の1コーナーに
フィーリングカップル5vs5というものができました。
横山やすし・西川きよし司会のもと
学生が5人ずつ出場して男性チーム・女性チームに分かれ
気に入った相手と話をしアミダくじのような電光掲示テーブル
にてカップルを成立させるものでした。画期的な方法により
お茶の間に話題を呼びました。

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